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【うつな毎日】お金の不安。金の切れ目は縁の切れ目、一緒にいる意味は「利用価値」で「愛情」「思いやり」はなかった。

終活な恋愛
この記事は約5分で読めます。

こんにちは、onekoです。

会社を休んでから、何日が経ったのかな。

初めは1か月って話が、今では、半年以上となっている。

傷病手当金も期間があるかるからそれまでに復帰できるのかな。

oneko
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不安だな

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お金の不安と同居人だった彼の本心

はじめっから「結婚する気はないよ」と言われていた。

でも、相手を信じたかった。必要とされていると思いたかった。

お金の切れ目が縁の切れ目、

私は人を安易に信じてしまうバカなところがある。

今になって気づくいたことは、利用価値があったから、一緒にいたんだな。

損得を判断して、私と一緒にいたんだ。

「好かれている」「必要とされている」ではなかった。

そう、自分の身の回りのことや料理、仕事さえやっていればよい環境の提供

ついでに、彼には、私からの強制的に没収をする「家賃」というお金が入る。

賃貸契約もしてないのにな。

傷病手当金をこれまでの給与の約6割程度いただいてても、
社会保険の請求が会社からくるからそれから残るのは、19万以下、

一緒に住んでいる彼がいたけど 残っている金額を全部自分のお金にした。

家賃として支払え、後は嫌味の連続

猫へのいじめと強制力

ここに住む前に交わした約束以上のお金を持っていく。
二人が交わした契約書のようなものはあるものの
1回もその通りになってない。

一緒に住んでわかったことは、「お金の価値観が全く違う」ということ。自分の外観を飾るブランド物には高額を払うが、家のことに関しては、100円均一の商品(家の中のもの)、カーテンすら支払いをしない。

食費もそう。喧嘩中は自分だけが食べる。片付けしない。寝室は鍵をしめて入れないようにする。(ここ私の洋服とかがあるところなのに)

当たり前だけど、喧嘩が増えた。人って環境が変わるとこんなに変わるんだと思った。

当初二人で作ったカードは初めの喧嘩で勝手に解約されていた。私の入金額もあるのに、使用ができない。

今月の家のお金を約束額より6万も高く請求し、その場で入金しないと何を

れるかわからない状態。

ほんと、こわかった。

病院代、交通費、食事代、全部がマイナスになる。

私はどうしても、彼にお金を支払いたくなくないし、はじめの約束と違うから、話し合いを設けようとしたけど

ひどい暴言、物に当たる、投げる

「病気だから支離滅裂だ」「契約書なんて書き換えればいい」
「ここは俺んちなんだからでていって」「ひどい無視」

そして暴力、暴言 振り込まないと この繰り返しだった。

人間関係はほんと、「金」がなくなると「縁」もきれるのだろうか?

期待している行動や言葉は全くなかった。

一緒に生活をしていて、この場所に暮らして数か月 

ここに引っ越す前は
私名義の家での生活をしてました。彼の家の事情で一緒に次の引越までここに住むことに。
その時は遠慮していたのか 多少の喧嘩はあったもののそこまでの暴力や暴言はなかった。

猫にあたった。

「最初から猫は嫌いだった」と大きな声を出し、向こうへ行け、だったり 蹴っ飛ばすようになった。ひどい

ひどい、生き物に対して、ここまでするのはひどすぎる。自分と1年以上も

にいるもはや家族と思えないのか。

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マザコン

私は、彼と一緒に生活をするようになって、半年後に、会社にいけなくなった。

会社のストレスももちろん、家の中のストレスが大きかったのでは

ないかと今皿感じている。

初めての病院もそうだけど、私関係の病院には、一度も一緒に来てくれた

事はなかった。

自分の母(遠方・一人暮らし)へのサポートも(金銭面全面)もあったが、相談はなかった。母への連絡と思いやりは半端ない。ここは文章では言い表せない。

彼は家事(掃除・洗濯・食事等)全くやらない。
やる気がないことはやくわかるが、
理由は言い訳で

「知らない」「教えてもらたことがない」
「時間がない」「方法がわからない」「やる気はある」
「今度、教えてよ」

教えてると「うるさい」「できない」「きんきんうるさい」がかえってくる。

だから、面倒くさくて、何もしてもらわない方が楽になった。

家に帰っても、ずっと仕事をしているか、私が作った食事を食べてすぐに寝てしまう。

会話もない状態。

ここに引っ越してもう少しで半年、どうしても納得いかなくて、眠れなくなって、また眠れなくなって、

nekoのことも気になって。nekoも同様、この環境は怖いんだろうな。

nekoは彼が帰ってくると隠れるようになった。

たぶん、お金の感覚の違い、思いやりのなさ、自分さえよければよいという考えを

私が、そう捉えてなかった たぶん良い風に解釈していたみたいだ。

やっと、気が付いた。 金がなくなれば不要か。

やっと一人暮らしをしようと決めた。

neko
neko

でも、不安だな。

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物件探している時

nekoを連れて行かないといけないから、猫可物件を探すのは大変だった。

都会の真ん中、駅近から、今度は食費も全部込みで10万以下で生活できるところ、そうすると家賃は5万以下だなということで、探し始めた。

田舎だと、古い物件だと猫もOKっていうところは多くなる。でも、自分の妥協がどこまでできるかが難しかった。

駅から15分以内はなし、バス使ってもOK、とりあえず、トータルで30分くらいであったらうれしいなと思い探したけど。

必要なところは、どこかの妥協。

猫を飼いますというと、敷金がプラスになったり、清掃費が入ったり、どうしてこんなに初期費用がかかるんだろうと思った。ペットの可の物件でも猫はダメが何件あったかわからないほど。

賃貸物件で、猫可能な物件を探すのがこんなに大変なんだと実感した。

猫専用物件も、少ないけど出来ているが、人間が住みにくい間取りだったり、結構家賃が高かったりで。

イメージは、田舎 広い、古い、昔ながらの建築だけどリフォームしている で、

猫可能 なんて物件があれば、さいこーって思って探してました。

甘くはなかった。

oneko
oneko

で、家がやっとみつかった。

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やっと引越ができる

neko
neko

自分納得

いつまでも不安は続く。

東京の通勤には、ちょっと遠いな。

でも一応、東京都下

山も見える。

荷物作って、引っ越した。

自分のこと、自分で決めないと。

これで少しは眠れるようになるかな。

引っ越し後のことは、またに。

きっと、何もしたくない日がまたやってくる。

以上、onekoでした。

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