NHKの朝ドラの「エール」で
喫茶バンブーの店主役
仲里依紗の役がとっても不思議で
謎の過去が気になります。
仲里依紗さんをチェック!!!
朝ドラ「エール」とは
NHK連続テレビ小説「エール」は
窪田正孝と二階堂ふみが
が主演を務める朝ドラ通算102作目。

昭和という激動の時代を舞台に、
人々の心に寄り添う曲の数々を生み出した
作曲家・古山裕一(窪田)と妻・関内音(二階堂ふみ)
の夫婦愛を描いている物語。
その中で、仲里依紗さんは、
この二人の夫婦が結婚後に住む家の近所の
喫茶「バンブー」の店主を演じています。
スポンサーリンク
中里依紗の役どころ
喫茶バンブーの店主二人が濃い~~~~

仲里依紗さん演じる、喫茶バンブーの店主
梶取恵さんは
喫茶バンブーで夫の保と働いていて
ときどき語る自分自身の過去の経歴を語ってる
それが、夫も知らないことが多いという謎???だらけ・・・
そして、夫役の梶取保を演じているのが
野間口徹さん

喫茶バンブーを妻の恵と経営している。
コーヒーのいれ方にはこだわりがある。
裕一、音の相談相手になる。

この夫婦と主演の二人の夫婦の関係も面白い。
また、このバンブーの謎だらけで夫婦なのに
奥さんの過去を全然知らない夫の存在も見どころ・・・
喫茶バンブーの女店主の過去
ご主人も、この奥さんの過去は知らないことが多く
聞いてない???というシーンが数度あったり、
5/20の38話でも、自分の過去を話すシーンがあるが
どうやらオックスフォード大学で法律を学んでいたらしい
「思い出すわ〜。
私がオックスフォード大学で法律を学んでいた時のこと」
突然語り始めるシーンや
「何も怖くなかった…誰にも負ける気がしなかった…
でもそんなときにね…
現れたの…底抜けのバカが…」
自身の過去を話し始めたり・・・
そして、
ひとしきりオックスフォード大学の
思い出を語った恵は、御園生をにらみつけながら
「あなた負けるわよ…」
とつぶやくと、
早稲田大学の応援部員たちを見回しつつ、
一転して笑顔になり
「この人たち、底抜けの…バカだから…」
と言い放つ・・・・・
この女店主の過去は、
そして、なんで、喫茶店を営んでいるのか
今のご主人との馴初めは?
謎が多いところがたくさん・・・・
スポンサーリンク
ミルクセーキ

バンブーで応援部のみなさんが飲んでいたミルクセーキ🥛🥚
団長も大好物のようです😋
⠀⠀
👩🍳ミルクセーキの材料👨🍳
・卵黄
・砂糖
・牛乳
・バニラエッセンス
⠀⠀
のどごしがよく栄養豊富で、滋養食としてぴったりです!
これからの暑い季節にぜひお試しあれ
ミルクセーキって
バニラアイスのような材料ですね。
興味がある方は是非に!!!
ネット上の声
「バンブーの奥さまの経歴書を作ってください」
「この奥さん謎すぎるな…」
「一体どういう人?」
そして、仲里依紗さんの演技には
「仲里依紗の一人芝居」
「ホンマいいわー。面白いなぁ」
「全部持ってく仲里依紗」
などのコメントが上がってます。
エールのモデルとなった
作曲家・古関裕而(こせき・ゆうじ)さんと
妻の金子(きんこ)さんについてはこちらの記事も参考にしてください。
まとめ
NHKの朝どら「エール」で
仲里依紗さん演じる
喫茶バンブーの店主役の
謎の過去について
記事にしました。
今後の展開で
きっと、解き明かされる
過去と今があると思うので
ストーリー展開に期待です。
以上、onekoでした。